◎人生を燃え立たせるエネルギー〈鹿茸〉

 人間は、両親から生命エネルギーを授かって生まれてきます。これが、元来の“生命力”。

そして東洋医学では“生命力”は、腎の中で燃えていると考え、「命門の火」と名付けています。
 この「命門の火」を燃やし続ける燃料となるのが、ロクジョウ(鹿茸)です。

◎人間の”バイタリティ”を補うーそれが〈鹿茸〉

東洋医学では「腎」を単に腎臓とは見なさず、内分泌系、生殖器系、免疫系などを含めた生命の源と考え、精力とも一体のものとしてとらえます。 心身両面の”バイタリティ”と考えると近いといえます。人間の一生とは、この「腎」の盛衰に他なりません。気力・筋力・性的能力などは、30歳前後の ピークに向かって上り詰め、後は徐々に衰えていくのです。加齢とともに訪れる「腎」の衰えはいかんともしがたいものです。 しかし、「腎」を補えれば、この曲線をなだらかにすることは十分に可能です。その「補腎(ほじん)」の働きを持つお薬の代表格がロクジョウ(鹿茸)です。

さらに詳細は、こちらをご覧ください。