ある医療機関ではインフルエンザ患者数が現時点で昨年の6倍くらいのところもあるそうです。寒さと乾燥がこれらの流行に関わっていますが、忘れてはならないのが自分の身体側の問題です。
身体のどこかが乾いている実感のある方は要注意です。お肌に限らず喉、口、眼、鼻などいつもより乾燥を感じている場合、体内の潤い不足が起きています。
これら身体の乾燥もインフルエンザの流行に関わっているはずです。
部屋で加湿器を使ってもある程度の表面的な保湿はできても衰えた水分保持の働きまでは補ってくれません。
ではそもそも身体の潤いには何が大切かを考える必要があります。
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